小菊の里で出会った10体の案山子の愛らしさ

 今日から、小菊の里が開園すると言うので、車に乗って出かけました。9月から、あまり天気が良くないのでどうかなと思いながら、友達と出かけました。残念ながら、曇りになってしまい青空の下と言うわけにはいきません。車で50分程50号線を走って着きました。今年の夏にハスの花を見に来た場所と隣あっていました。みどり市のカリビアンビーチの近くの広い畑の中にありました。
 ハスの花の時は、本当に見事な美しい花が見られたのでしたが、今回はやはり少し時期がはやかったようでまだ、畑の手前の小菊が咲いていただけでした。広い畑の小菊の花はまだ咲いていませんでした。しかし、畑の真ん中に真っ赤なサルビアの花が咲いていました。また、案山子が遠くに見えたので、そこまで登り道を上って行きました。するといろいろな洋服や着物をきた案山子が10体ほどならんでいました。ちょうどそこに農家の方がこられたので「どなたが作ったのですか。」と聞いてみると「私が作ったのだけれども来年はつくれるかどうか。」と言われました。それほどのお年とは、思いませんでしたが、顔や手足も、全て自分で作られたそうなのでやはりこの数を作るのは大変だろうなと思いました。ミュゼ 100円 いつまで

小菊の里で出会った10体の案山子の愛らしさ

白は不浄が目立ちやすい…だからいいんです

着物に済ませろ内装に済ませろ、白は汚れが目立ちます。
だからお断りというユーザーも結構多いですね。
着物もベージュやねちっこい色合いばかりきて、内装も黒やブラウン系統でどんよりして。
確かに執念深い色合いは汚れが際立ちづらいかもしれません。
でも、白で汚れが際立つからいいんだとボクは思っています。
汚れが際立つから、洗濯したり掃除したりして汚れを短く洗い流すんです。
汚れが目立たなければ、多少はいいかと油断して、洗濯も整備もなあなあになりがちだ。
白ってそういったやる気がいいんですよ。
無論偽りも白いほうが明るく清潔な様子ですし。
診査インサイドやごちそうユーザーが白い着物をきるのは、汚れが目に見えるから、衛生面でますます人気叶えるためです。
およそ、黒い着物のごちそうユーザーも近頃は多いですけどね。
黒い服に、全体的に黒やブラウン系の内側の会社って、そんな表現でしょうけど、綺麗なものを食べられる様子はわきません。
建物も、極力白い内装にして、整備をこまめにしてキープキレイできるよう心がけています。

白は不浄が目立ちやすい…だからいいんです